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2021.09.06
半衿とじつけ教室
簡単に半衿の付け方を教えます。
長襦袢の役目は、直接、着物に首の汚れや皮脂、汗が付かないようにする為に保護する大切な役割があるのです。
半衿は、お化粧などで汚れやすいきものの衿の汚れを防ぐもので、長襦袢の衿に縫い付けて使います。
どうしても汗や食べ物などで汚れやすいため、普通はきものを着替えるたびに付け替えます。
半衿を付けるのはちょっと大変・・・
でも簡単に付けられる”コツ”が分かればいろいろな半衿が自分で付けることができます。
お着物を着る時は長襦袢に半衿が付いているか、確認して下さい。
そして自分で半衿を付けてみましょう!
長襦袢と半衿があれば受講できます!
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